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奇跡の土地では何が?

過労死.jpg
お嬢ちゃん、パパも含め日本人の大半は・・・悲しいかな、マゾヒストなのだよ・・・
 
 
 
隊長が前々から恐れていたことが現実になってしまいました・・・・
 
 
 
忙しくてブログが書けん。
 
 
10月入ってからクソ多忙なのです!
マジで、「仮眠 OR 入浴 どちらか一つだけ選択!」のシュチュエーションが幾度かありました。

そして、11月の前半までこのビージーっぷりは続くのです・・・・

 
 
 


あっ、長渕の曲が聞こえる、
 
 
 
 
 
帰りたいのに帰れない♪
※「しゃぼん玉」

 
 
 
そろそろかもなー、「過&労&死」。

知ってました?
「過労死」って外国語でも「KAROUSI」なんですって。
なぜなら、
 
 
日本人しか過労で
 
死なないから。


FUCK ME!!!!!

いや、確かに忙しいことはいいことです。
感謝しなくてはならんです。

でも、心のゆとりも大切だろーに!

じゃー、前々回から続く、フィンドホーンの締めです。

 
 
 
フィンドホーンでは体験プログラムがあるらしい・・・・
以下のような感じらしいです。

「初めてフィンドホーンを訪れる人のための一週間の体験プログラム。
各国の人が共通語を英語として半日は各施設の見学や、セイクレッドダンス、ゲーム、シェアリング(分かち合い)、ゲストスピーカーの講義、近くの森への散策、畑仕事など日替わりで違うことをし、半日はキッチンや花壇、畑、掃除やメンテナンスなどの部署に分かれてラブ・イン・アクションと呼ばれる作業に従事する。
日本人で英語が不得手という人のために通訳が同行してグループで参加するツアーも年に2,3回行われている。」
コチラより抜粋。

ふむふむ、セイレッドダンスやシェアリングなどは意味わかりませんが、
散歩や見学、畑仕事などなど・・・


ワリと地味ですね。
  
  
 
 
でも、単純に「地味」なだけじゃないんですよ・・・
で、わかりやすくフィンドホーンのプログラム内容を「竹探」ファンの皆様にお伝えしようと思ったのですが・・・・・
 
 
 
隊長、放棄。
 
 
 
いやー、内容や体験記にすごく惹かれるんですけど感覚的すぎて、文章で伝えるのは不可能かな~と判断した次第なんですが・・・

だから手っ取りばやく  →  ココを読めいぃ!!!!!
 

えっ?

今回は隊長が忙しいから単純に手抜きなだけじゃねーの?って今言いましたか?
 
 

 
そのとおりですが、何か?

 

 
いいじゃないですか。「フィンドホーン」がスゲー場所だと理解できたワケだし。
なんか素朴なことが人間大切なんだなってわかったことだし。

まあ、せめて日本人で英語が不得意な人向き通訳つきフィンドホーンツアーのお値段くらい載せましょう。

「日程: 2006年4月27日(木)~5月8日(月)
参加費: 16万円(航空運賃別途・ 滞在費、食費、移動費、前後3泊の宿泊費全て含む)
経路:英国航空にて成田~ロンドン~アバディーン往復」


良心的な値段。
 


早く繁忙期から脱出したい隊長でした。

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コメント

労い過ぎて死ぬ。ネギライスギテシヌ。ねぎライスきて死ぬ。
こんな世の中のために隊長は逝かれるんですね。
隊長と共に過ごしたアルバイト時代を思い出しますね。

「戦って死ね。」 頑張って死。
      結局、劇終。

>レイモンド本上様

この内容にコメント入れるレイモンド様の奇特さに感謝します。

そして、最近「劇終」いろんなとこで使ってます。さもオリジナルかのように。サース。

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プロフィール

プロフィール

<性別>
キラッキラした男性
<生年月日>
9月14日(矢沢永吉さんと一緒です。)
<コメント>
いらっしゃいまーせー。
このブログを盛り上げて、「株式会社竹中不思議探検ツアーズ」を設立し、海外を中心としたアドベンチャーな人生設計を考えています。宜しくお願い致します。

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