2006年08月21日 月曜日
呪 春日商会一周年企画の告知
しかしねえ。
多村もヒーローインタビューやった翌日に
腰痛で欠場
って……
期待を裏切りませんな。
ちなみにベバリンは帰国。ようやくですよ。
あ、失礼。本題ですが……
この9月で我が
春日商会が一周年を迎えます!!!
管理人の水野氏になんとなく頼まれて早一年。
何一つ長続きしないこのオレが
ダラダラとですが、よく続けてきました。
自分で自分を誉めてやりたい。
この一年、いろいろなことがありました……
女の子に食事を断られたり、
飲みに行くの断られたり、
メールの返信がなかったり……
いいところで流れた仕事は数知れず……
話がそれた。
春日商会のことです。
最初は、
こんなの誰が読んでるんだよ、
なんて半ばヤケ気味に書いていましたが、
自分の予想より多くのアクセスが毎日あって、
正直驚いてますわ。
(最近は山崎真実関連でのアクセスがほとんどだが)
で。
一周年を記念してドドーンと次回から数回にわたって
<春日オールタイムベスト~~>
を発表していきたく思います。
ま、今までにオレが心から愛してきたものを
日頃ご愛顧くださる皆様に
ジャンル別で紹介していこうと。
予定は次の通り
・オールタイム・映画べスト10
・オールタイム・プロ野球ベスト9
・~アニメ10
・~アニメキャラ10
・~プロレスラー10
・~アニソン10
・~女子アナ10
・~脇役俳優10
てな感じで毎回やっていこうかと。
全部やれるかは分からないが。
他に、
こんなののベスト10は?
みたいなリクエストも承りますよ。
聞くだけは聞いてやる。
というわけで、こうご期待!!
投稿者 フニャ夫p : 15:47 | コメント (0) | トラックバック(0)
2006年08月15日 火曜日
贅戦士ベバリン
ベイスターズの物語を憶えている者は不幸せである。
私たちはその記憶を記されずに地上に生まれてきたにもかかわらず、
思い出してしまう性を持たされたからだ。
それ故に、
ミー・フェラチオの語る次の物語を伝えよう……
(by 若本<ガーゴイル>規夫)
(注)今回はベイスターズの最近の事情と
「ダンバイン」に興味のない方には
何がなんだか分からないと思います。
それでもよろしかったら、覘いてみてください。
・・・のぞけます。
えー、最近のベイスターズ(特にこの間の日曜日)
へのオレの
ほとばしる想いを
詞にしてみました。
「ベバリン、うたれる」
詞:下井草淋
おっぱまロードが ひらかれた
野中・小田嶋 二軍落ち
おっぱまで力 たくわえて
佐伯・種田は すぐ復帰
おそれるな 若手起用
かなしむな 長い最下位
のびる若手に きびしく当り
山口さげて アイツが上がる
(エエエーッ)
Jスポーツに 合わせたとき
なんでピッチャー ベバリン
まだいたのか ベバリン
ウソ! ヤダ! イヤーン!
すぐにピンチ
「無謀だろうベバリン上げる」
詞:荻窪蓮
みつめてごらんよ
二軍の中の中堅たちを
そこに隠れている
吉川・岡本・堤内・後藤……
弱すぎていた 数年前の
期待大きいピッチャーでした
若手伸びない そんなことない
少しガマンを してみるだけです
ベバリン上げ~る
狂ってます……
元歌をご存知の方は
メロに合わせて歌ってみてください。
意外と胸に迫るものがありますよ。
でもベバリン、二軍では防御率0.60だったそうな。
だまされるのも、分からないでもないけど……
投稿者 フニャ夫p : 14:35 | コメント (2) | トラックバック(0)
2006年08月08日 火曜日
頂上決戦の行方は……イマイチ
どうも。
しかしミクシィって面白いな。
早速いろんな人が来てます。
懐かしい方々はもちろん、
女子大生とか
看護大生とか
岡田斗司夫とか……。
さて。本題。
野球です。
週末に横浜VS讀賣の0.5ゲーム差最低決戦が。
で。
オレは前節、中日に勝ち越したこともあり
横浜の3タテを想定してネタを仕込んでおいたのですが。
それが見事に裏切られましてねえ……
いやあ、さすがベイスターズですわ。
すっかり萎えたんだけど。
一応、このバカ3連戦のレポートしてみます。
今回は野球話だけ、
しかも画像無し.
・緒戦。
先発は頼んでもないのに突然復活、
見違えるような好投を続けるも
これまでの悪行が祟ってか援護なしの吉見。
相手はヘボ外人のグローバー。
まあ、両投手とも好投したわけだけれども(土橋口調のマネ)
どちらかというと
横浜の拙攻と讀賣の貧打
という互いの持ち味を出し合った、最低決戦にふさわしい試合でしたね。
結果は横浜の勝ち。
特に目に付いたのがG打線の層の薄さ。
ここ一番の代打が一軍で一本もヒット売ってない吉川だもんなあ……
(まさか翌日コイツにやられるとは!)
で。
笑ったのが試合後の日テレ。
これで讀賣は最下位転落したわけだけれども(土橋口調)
アナウンサーも解説者も誰一人、そのことに触れず。
横浜のことを褒めてばっかで
誰もジャイアンツのジの字も言わないんだもんなあ……
ヒーローインタビューでも監督インタビューでも
全く横浜サイドにすら最下位脱出の感想聞こうとしなかったし。。
涙ぐましいまでの現実逃避でした。
大本営発表がこれじゃあ、強くならないよね。
当日のプロ野球ニュースで
谷澤がやたらテンションが高く、
終始ニタニタしてたのが気になった。
番組後にエロいイベントでも控えていたのだろうか。
で。
これで、もらった!
とタカをくくっていたら、二戦目、余計な障害が……
・2戦目
先発はJPと那須野。
珍しく好投の那須野ということもあってか
僅差の締まった展開で終盤へ。
ただ、このまま終わらないで
バカ試合に突入するのがこのカードの特徴。
それを演出したのが我らが牛島!!
久々にBSE采配が冴え渡りましたよ。
まず2点差の逆転に成功した7回裏。
ここで勝ちパターンということで川村投入までは良かったんだけど。
ボールが上ずり明らかに調子が悪い。
案の定、ベースを埋め尽くして……
それでも代える気配のないBSE。
もちろん再逆転を許すハメに。
でも。
粘る横浜は次の回に同点に追いつくんだけれども(土橋)、
なんとその裏に投入したのが
防御率6点台のルーキー・高宮。
左打線が続くからって……
と思っていたら、案の定その左をことごことく塁に出して……
で。
ここで普通の監督なら交代するとこだけど、
我らがBSEがそんなヤワな采配をするはずもなく。
なんと。
高宮続投!!
で。
前日に失笑を買った
プロ・ノーヒットの吉川に逆転タイムリーを討たれる始末。
でも、まだ二点差。
相手の救援陣を考えると十分に逆転可能なんだけれども(土橋)。
ここでも高宮続投!!
で。
案の定、二岡に2ラン打たれて万事休す。
9回に
逆転しない程度の反撃
というお家芸を見せるも一打逆転の場面で
小池ゲッツー
というお約束でゲームセット。
試合後、BSE先生は
「二点差ならわからかったが、4点差になると厳しい」
だと。
分かってるなら、とっととピッチャー代えろよ!
で。
この責任の所在のハッキリしたバカ敗戦の影響があったのか、
続く三戦目は中身なく敗退。
お陰でオレの原稿は進んだけどね。
ただ。
気になったのが
前半戦、トレードでやってきて
試合を次々ぶち壊して
アッという間に二軍へ消えていった
タイフーン山北が二番手で投げていたんだよね……
前日のBSE采配といい、
この山北といい、
佐伯・スペランカーの復帰の動きといい、
4・5月の黒歴史が復活しそうで怖いですよ。
まあ、JP・グローバー・李
といった来年いそうにない外人しか活躍しなかったGに比べて
(解説の星野の
「ジャイアンツに使いたくなるような若手はオラン」
発言は笑った)
着実に若手が成長している横浜だから、
来年は大きく差がついているような気もするけど。
でも、BSEは
「若手は全くチャンスを生かせてない」
なんてことをテメエの珍采配を棚に置いてヌカシてたからなあ……
これ、多分、佐伯復帰の伏線な気が……
本当にBSEになってほしいですよ、牛島。
アメリカ牛でも食え!!
投稿者 フニャ夫p : 14:55 | コメント (0) | トラックバック(0)
2006年08月04日 金曜日
恥ずかしいお知らせ
どうも。
いきなりなんですが。
友人とか仕事関係者とかのススメでこの度、
ミクシィ
を始めることになりまして……
あ。
もちろん、ここ春日商会は永久に不滅ですよ。
今まで通りちゃんと続けていきます。
週明け早々にも新ネタを次々と上げていくので、こうご期待。
で。
それじゃあ、ミクシィに何を書くのかというと。
この春日商会は
エンターテイメント性
を一応意識してやってるんですが、
ミクシィでは全く面白くないことを書いてく予定。
毎日の出来事を淡々とね。
原稿を何枚書いたとか、
昼飯どこで食ったとか、
テレビ何見た(感想とかは一切なし)とか。
「4行日記」として更新していく予定。
ちなみに今日はこんなことを書きました。
・仕事:著作本の原稿直し。ようやく赤入れ完了。あとは書くだけ。
・野球:川上攻略も中継ぎ崩れる。古木、シャキッとしろ。ただ中日との互角の試合は週末の最下位脱出という妄想を抱かせる。
・テレビ:スカパーで「エウレカ」「シムーン」「ボウケンジャー」「剣客商売」「隠密奉行朝比奈」「ゲームセンターCX」
・その他:懐かしいメンツとの交流を少々。
……と、まあ、たったこれだけ。
つまんないでしょ?
それでも興味おありなら、のぞいてみて。
投稿者 フニャ夫p : 16:16 | コメント (0) | トラックバック(0)
2006年08月01日 火曜日
ここのところ気になる女たち2 変人たち
どうも。
この間、大学の後輩が出演してる舞台を見に行ったんだけど、
そのコがスカートとかセーラー服とかを
際どいところまでまくるシーンがありまして。
目の前の席にいてオッサン、思わずドキッとしてしまいましたよ。
そんなことを本人にも平気でメールできるようになったオレは、
スッカリ山城新伍グループに足を入れつつあります。
ちなみに。
その公演が行われたビル、
エレベーターはシンドラー社製でした。
記念に写メでも撮ってブログに上げようと思ったんだけど、
携帯を構えてる最中に急に動き出したんで、
怖くなって慌てて飛び出しました。
いやあ、ヤバイ動きでしたよ、あれ。
ところで、この間のブブカでも話題になってたけど、
アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」、
めちゃくちゃ面白いよ。
キャラ立ちはもちろんだけど。
作り手がいろいろ遊びと実験を凝らしていて、
その志の高さに感じ入りました。
時間があったら、一度ここでも特集してみようと思ってます。
DVD版はテレビ放送版とは若干違う(というか根本が改悪)ようなので、
なんとかしてテレビ放送版を見るように。
O君、ありがとう!!
オレの趣向を理解して先手先手でくれるから頼もしい限りです。
またコスプレ居酒屋でも行きましょう。
というわけで前回の続きです。
まず、前回の書き忘れ。
・9nine
……なんかね。
例のテレビ東京の深夜のPV垂れ流し時間に
久住のほかにもう一つ気になる存在があって。
それがベーヤン
![]()
じゃなくて、この9nine。
ここのところずっと、明け方にヘビーローテーションされてるグループです。
ヒラヒラのキャミを着て胸に手を当てながら乙女心を歌い踊る黒髪集団
という典型的な<清純派>。平均年齢14歳。
ヲタ狙いが見え見えで食傷と思いながら、つい目が行ってしまうのは、
やたらメンバーのレベルが高いから。
まあ、ベーヤンとか徳永英明とかの
オッサンのPVの間に挟まってるから、
余計にそう見えるのかも知れないが。
たしかに、微妙といえば微妙だな……
ただ、メンバーの何人かは
このまま埋もれさせておくにはモッタイナイ逸材なので、
(名前、知らないけど)
一応、紹介しておきました。
で、続いては……
・西原瑠璃亜
……あの平塚事件、どうなったんだよ!!
まだ、いくつかの謎が放置されたまんまじゃねえか!!
畠山の事件なんかどうでもいいから、
もっとこっちを掘り下げてよ。
いいカッ飛ばし情報を頼んますよ、北芝健!!!
ちなみに。
とある関係者から聞いたんだけど
北芝のオッサン、
元は世界を股にかける公安刑事だったらしく
酒を飲むと落合信彦バリに楽しいホラ話(?)を聞かせてくれるらしい。
ただ、落合信彦とは近親憎悪があるいたいで、
互いに陰口を言い合っているそうな。
・長澤まさみ
……いやあ、この間の春日アカデミー賞のノミネート、
入れ忘れてました。
上半期の下半身を騒がせてくれたのは、
なんといっても
「アンタの子供を産みたい!」
と上川隆也に中出しSEXの誘惑をしまくっていた
「功名が辻」の
くの一・小りん様でしたよ。
一応、世間では<清純派>で通ってる長澤嬢が
あんなエロイ役をやったというのは、まさに奇跡では?
(まあ、大河ドラマは前にも「太平記」
全盛期の宮沢りえに白拍子=鎌倉の売春婦の役をやらせたり、
とドサクサに紛れてのセクハラ配役には定評があったが)
で。
そのNHKのエロ配役をてらい無く演じきった長澤嬢には敬意を表したい。
オレは密かに、彼女は<清純派>ではなく、エロ界の方が合うと思うのだが。
・脊山麻里子
……先々月、「おは4」で、ブリブリの脊山と
それを明らかに嫌っていそうな横にいる仏頂面の中田有紀
との間に流れる
ピリピリした緊張感が楽しいなんて書いてまいたが。
なんか最近、中田が軍門に屈したのか、諦めたのか、
仏頂面をやめて、脊山と一緒にポーズを決めたりと、
<ブリ>の領域へ。
表情も温和になって……。
やっぱり天然(風)娘の笑顔には敵わないんですなあ。
一方、女子アナといえば……
・滝川クリステル
……なんか最近、髪形がゴワついてる気がするんですが。
なんかモッサリしたというか。
気のせいですかねえ。
気のせいならいいんですが……
……まあ、今回はこんな感じかな。
また、なんか忘れてる気がするけど。
まあ、思い出したら書いていきますわ。
では、また。
投稿者 フニャ夫p : 16:00 | コメント (2) | トラックバック(0)
