ぶっきらぼう川柳001
みなさんこんにちわ。
フニャ夫thinkin'での新機軸「ぶっきらぼう川柳」をはじめようという事になりました。
その名の通りぶっきらぼうな生き様の中にある風流を楽しむための川柳です。

自分で「歩」って書いてあるような、歩くしか脳がないやつは、いっそ逆に絶対に動かさないという信念からくる、棋士のぶっきらぼうさからうまれた詩です。
あまのじゃくなのか、会場に来る途中にいやな事でもあったのか、真実は棋士の眉間のシワしか知りません。
もちろんあっさり負けてました。
みなさんこんにちわ。
フニャ夫thinkin'での新機軸「ぶっきらぼう川柳」をはじめようという事になりました。
その名の通りぶっきらぼうな生き様の中にある風流を楽しむための川柳です。

自分で「歩」って書いてあるような、歩くしか脳がないやつは、いっそ逆に絶対に動かさないという信念からくる、棋士のぶっきらぼうさからうまれた詩です。
あまのじゃくなのか、会場に来る途中にいやな事でもあったのか、真実は棋士の眉間のシワしか知りません。
もちろんあっさり負けてました。


